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お知らせ
米国からみた激変する医療・医薬品の近未来に関する講演会
〜医薬品企業の生き残り戦略とは〜

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会場変更後
関薬協第15号
平成30年4月6日

会  員 殿


大阪市中央区伏見町2-4-6
関西医薬品協会


米国からみた激変する医療・医薬品の近未来に関する講演会
〜医薬品企業の生き残り戦略とは〜

当協会で医薬品に係る国際ビジネス交流活動を効果的・効率的に実施することを目的として、これまで、海外の医療・薬事等に関する講演会を実施してまいりました。
今般、元バイエル薬品代表取締役会長の栄木 憲和 氏をお招きして「米国からみた激変する医療・医薬品の近未来〜医薬品企業の生き残り戦略とは〜」を開催することになりました。
2000年代の始め、売り上げの上位を占めていた低分子薬剤の大型新薬開発モデルは終焉し、これからはPrecision medicineと呼ばれるより疾患のターゲットに絞ったバイオ医薬品の開発に移行します。
近い将来、遺伝子・細胞治療、再生医療など新しい治療法が確立され、デジタル技術をプラットホームとしたデジタルヘルスが進展すると予測されています。
当日は、このように医療・医薬品分野が大きく変化をしていく中で、どのような「生き残り戦略」を構築し、成長を目指すかについてご講演いただきます。
標記講演会につきまして、本年4月2日付関薬協発第2号でご案内させて頂きましたところ、多数の申し込みがありましたので、会場をAP大阪からヴィアーレ大阪に変更いたします。
すでにお申し込みされた方におかれましては来場に際してはくれぐれもお間違いのないようお願いいたします。
定員数を増やしましたので、まだご登録いただいていない方で参加希望の方は是非、お申込みいただきますようお願いいたします。
このたびは会場変更で、ご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。
つきましては、本講演会への参加希望の方は、5月9日(水)までに関西医薬品協会ホームページ上( http://www.kpia.jp/ )の「講演会等受付システム」よりお申し込み頂きますようお願い申し上げます。

日 時:平成30年5月11日(金)10時〜12時
会 場: ヴィアーレ大阪4階 ヴィアーレホール 大阪市中央区安土町3-1-3
TEL 06-4705-2411
受講料: 無料

プログラム:
10時00分〜11時30分
米国からみた激変する医療・医薬品の近未来に関する講演会
   〜医薬品企業の生き残り戦略とは〜
講師 栄木 憲和 氏 元バイエル薬品代表取締役会長 元大阪医薬品協会理事・副会長

11時30分〜12時00分 質疑応答

【栄木 憲和 氏 経歴】
1979年8月日本チバガイギーに入社。1994年1月バイエル薬品に入社後、1997年よりバイエル薬品取締役、滋賀工場長に就任。2002年より2006年まで同社代表取締役社長、2007年より2014年4月まで同社代表取締役・取締役会長。
その間、日本製薬工業協会理事、財団法人日本心臓財団理事、大阪医薬品協会理事・副会長、日本PDA理事、ISPE国際メンバーなどを務める。
2014年7月に米国NJに移住後はニューヨークコンサルティングABPSグループに所属し幅広い活動を展開、現在に至る。

○関薬協会員会社向け案内文書(PDF)
http://www.kpia.jp/osirase/documents/20180403.pdf


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